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子育て  三種の神器  愛

子育て三種の神器 愛です

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親の愛が伝わっていれば、問題行動は無くなります。
今子育てが難しいと感じているならば
愛情が上手く伝わっていないかもしれません・・・

愛情を伝える一番の方法は

抱っこ法です

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子育て 三種の神器  きびしさ

子育て 三種の神器  きびしさ

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いけないことは、いけないと叱る。

いけないことをすると叱られるという事をしっかり親が伝えていかないと、

善悪のわからない子が、育ってしまいます。

その為に、まず家でルールをつくります。

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子育て 三種の神器 信頼

子育て 三種の神器 信頼です

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子供にとって世の中でだれよりも信頼のおけるのは親です。

一番身近な大人で絶対的な信頼があるのは親だけなんです


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両手を上手に使えるようにしましょう♪

小さな子供が左手で持ったり、右手で持ったりしてどちらがきき手なのかわからない時期に右利きにしないといけないと思い、左手でもっていたりすると、右手に持ち替えさせたりしている光景をよくみますよね。

利き手は、脳の働きが大きくかかわっています。この時期の脳の働きで利き手がどちらかなのかきまります。

この時期にお母さんがこころがけることは、無理に右利きにすることではなく、どちらの手もつかえるようにしてあげることです。

ここで、勘違いしがちなのが、両手で字がかけるようにするとかに思われがちですが、違います。

例えば、利き手で何か持っていたら、反対の非きき手を添える・・ということを教えてあげます。
片方の手で何かするのではなく、必ず、両手で何かをするようにします。

砂場でカップに砂を入れてプリンを作るとき、片手しか使えない子は、うまくプリンにならずに、いつまでも親につくらせます。

両手を添えることができる子は、年齢にかかわりなく両手をうまく分業させてプリンをつくります。

お母さんが、ごはんのとき、お絵かきの時、片手だけうごかしているとき、注意をするだけで、ずいぶん違ってきます。

食事の時、お箸を持つ反対の手が遊んでいないか、しつけの意味でも手を添えるということをしっかり教えてあげてください。

叱り方

こんなお話を聞いたことがあります。

女の子がおばあちゃんが洗ってくれた上履きを・・
「おばあちゃんが、洗った上履きなんてちっともきれいになっていない!また洗いなおさないといけない!」
っとぷりぷりしながら洗いなおしているところに、

お母さんがきて、
「人のしたことが気にいらないなら、はじめから自分でやりなさい!」
っと娘を叱りました。

そこに、お父さんがきて、娘に言った言葉が、
「○○ちゃん、おばあちゃんが上履きを洗ってくれるなんて、よっぽど○○ちゃんがかわいいからなんだよ。ほんとうだったら、年をとったおばあちゃんのお手伝いを○○ちゃんがしてあげて、おばあちゃんをたすけてあげないといけないね?
そのおばあちゃんに、年をとったから上履きもろくに洗えないなんて思わせてはいけないよ。
人の好意は素直に“ありがとう”と言ってうけるべきだよ。
ましてや、一度も履かないで洗いなおしてはダメだよ。何回は履いてから自分で洗いなさい。
おばあちゃんに年をとったからと、がっかりさせては、いけないよ。」

っと娘に叱りました。
娘は涙をながして、“あばあちゃん、ありがとう”と上履きを大切に抱きかかえていました。

叱り方で娘の心がかわりましたよね?
叱る方の心もいつも豊かにしていないと・・・と思いました。

きっと、私もお母さんのように叱っていたと反省しました。
あなたはどちらですか?
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