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幼児教育 しつけ 虐待と叩くの違い

幼児教育のしつけ

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テレビで「日本ギャルママ協会」の特集が組まれていました。

子育てしながら、おしゃれを楽しむママたちのサークルで

悩みとか共有して解決しています。

とってもステキなことだと思います。


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あかちゃんの育て方に 抱き癖がつくからあまり抱いてはいけないって本当?

あかちゃんの育て方に

「抱き癖がつくから、泣いてもすぐに抱いてはいけない」って聞いたことありますよね?

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これは、まったく間違った情報だと思います。

赤ちゃんは泣いてお母さんや周りの大人に、自分の感情を伝えようとしています。
お腹すいた・おむつをかえてほしい・かゆい・さむい・あつい・さびしい・・・
などなど、さまざまな思いを泣いて知らせます。

そこで、ただ、抱き癖が付くからほっておこう!なんて思ってほっといていたら、赤ちゃんは
そのうち諦めてなきやみます。・・・がここが大変な落とし穴です。

赤ちゃんは毎回毎回泣いても、だれもかまってくれないとなると、心を閉ざしてしまいます。
おとなしくていい子と勘違いしてしまうところです。
赤ちゃんの心の中は、さびしい感情でいっぱいになり、成長する過程でそのさびしい感情が
表にでて表現してきます。


自分を見てほしくて、間違った方法を取ります。
お友達に対して、暴力をふるったり、言葉が出てくる頃には、汚い言葉を使うようになります。
周りの反応をみて楽しんでいるかのように・・

原因は、心がさびしいから・・・
これが、一番の原因なのです。

「皮膚は心の座」
この言葉をおぼえていてください。
抱きしめられると、皮膚を通して心に安心感がとどきます。
自分は愛されているという思いが心を満たしてくれます。
すると、心の穏やかな子供に成長してくれます。

泣いている赤ちゃんの気持ちに抱いて答えてあげてください。
赤ちゃんの成長段階で考えるとほんの一瞬の時間なのですから・・
いちいち、家事の手が止まってなかなかハカドラナイ・・・
なんてイライラしてしまいますが・・

あっという間に子供は成長して、自分でなんでもやってしまうようになります。


本当にあっという間の子育て期間です。



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幼児教育 子育てで大切なのは子供の心を開くこと

幼児教育で子どもの心を開くことばとは

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プラスの言葉です

普段から何気なく言ってしまう

マイナスな言葉が、子供の潜在意識のなかに入ってしまっていることを意識したことがありますか?


私もハッとしたことがあります。

子供は何かあると

「自分はバカだから・・・」とか

「自分は鈍いから・・」とかマイナスな言葉を

自分から言う事があるということは、普段からよく言われてしまう言葉だそうです。



潜在意識の中に入ってしまって

そのようになっていってしまっているのだそうです。


そこで、右脳教育の考えかただと

プラスの言葉をたくさん浴びせて育てると

潜在意識の中に入り込んで、自信のある子供に育っていくそうです。



普段の言葉かけ次第

親の意識が少し変わっただけで

みるみるわが子も変わっていくんですね♪



右脳教育の
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幼児教育 子供のやる気を育てるには・・・

幼児教育で子どものやる気をそだてる言葉

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子供は本来やる気のかたまりだと言われています。

いろいろな事に興味をもち、好奇心で心はみたされています。
ダメな子供は一人もいないのです。

でも、やる気のない子や反抗ばかりするような子は、どうしてそういう風になってしまったのでしょう・・・
答えは・・・

普段の会話です。
マイナスな言葉や命令語は、子供のやる気を無くしてしまうといわれています。

もし子育てで悩んでいるとしたら・・
ちょっと、普段の会話を思いでしてみてください。

マイナスな言葉や命令語が思い出されますか?


魔法の言葉を知っていますか?

それはプラスの言葉です

依頼語・肯定・感動の言葉は子供の心にプラスの反応を示します。



ちなみに、ご主人様にも同じです。



子供に愛情を伝えて、認めてほめると、みるみるとやる気の気持ちが育ちます





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幼児教育 感動したお話・・・おひな祭り

幼児教育で心を育てる

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お金や物で与えるより心が温かくなるほうがすばらしい


すばらしいお母さんのお話の一例です

ひな祭りの日にお友達から、

あなたのおうちは、女の子が4人もいるのだから

さぞかし立派なおひなさまがあるんでしょうね?

って聞かれて

ないよ・・って言えない自分がつらくて

そのことをお母さんにお話したそうです

お母さんは、お風呂から出てきた4人の娘たちを

出窓に座らせてどの子が一番かわいいかな?・・

どの子もみ?んなかわいい・

こんなかわいい娘たちが居るから

お母さんは雛人形はいらないよ

みんなが居てくれるだけで、お母さんは幸せなんだよ・・

って言って

ダンボールの台に折り紙のお雛様をみんなで作ってお祝いしたそうです

この時のお母さんは子供たちにお金では買えない

大切な事を教えてくれたのですね

お金がなくても、子供たちの心はお母さんに愛されているという思いで満たされています

お母さんの心が豊かだと、育つ子供の心も豊かに育つということを教えていただきました。


このお話は、ある住職の講話の一部です


この住職のお話はいつも心が温かくなります


子どもに物の豊かさよりも心の豊かさを与えられる

お母さんになりたいとおもいました

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