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幼児教材 ドッツの使い方

幼児教材のドッツカードは、脳にコンピュータ能力を育てます

018059s.jpg
ドッツカードを用意します

自分で作る場合は28㎝四方の厚紙100枚に1から100までの赤丸シールを
ランダムに貼ります

パソコンで作ってもいいと思います

このドッツカードは生れたばかりの赤ちゃんにみせると
とっても集中力のある子供に育ちます

赤ちゃんの場合、赤い丸よりも黒丸のほうがよくみます

さてドッツカードを見せるポイントがあります
集中させるためにすること
 
 1 周りになにもない状態にする(あると気が散ってしまう)

 2 始める前に子どもを抱きしめて愛を伝える
   (お母さんは○○ちゃんが大好きだよ・・)
   この抱きしめによって脳波がリラックス脳にかわります
   右脳はリラックスしていないと開きません

 3 1枚に対して1秒でめくる
   早くないと左脳の記憶になってしまい右脳には入りません

 4 1日1回見せる  でも見せるのは10枚くらいでいい

 5 子供と向き合って座りカードをみせますが、手の届かないように
   少し距離をあけて座る


環境を整えてできるだけ毎日10枚づつ見せていきます
その際

1日目1~10
2日目6~15
3日目11~20
4日目16~25
5日目21~30
7日目26~35
8日目31~40   


このように見せていきます

途中、ドッツを見なくなったら少しお休みします
決して無理やり見せるような事はしないでください

無理やりみても左脳に入ってしまい右脳には入りません
楽しくないと右脳には入らないのです

気楽に取り掛かりましょう

おまけ

このドッツは何歳の子どもでも大丈夫です
遅いなんてことはありません

ただ、0歳から1歳のこの時期にドッツカードをみせると

脳細胞が
刺激により1歳以降の3分の1の速さでミエリン化(一つの回路が開きおわること)
され普通3か月かかるところが1か月で行われるとされています

結果ドッツカードを見せた子供の吸収力、記憶力保持性はとても
すばらしいものになります

ドッツカード

フラッシュするしかないでしょ♪



フラッシュカードがDVDで見られます
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