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胎教を始める時期

胎教を始める時期は・・・

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それは、妊娠とわかった時からです

妊娠2、3ヶ月の胎児がお母さんの言うことを理解するでしょうか・・・?

理解します。

人間の知力は頭脳だけにあるのではなく、細胞にあると言われています。


いままでは頭脳が出来上がっていない胎児には何もわからないとされていました


でも、細胞にも知力があることがわかりました

胎児は遺伝子情報を全て使いこなすことができるのです


この時期に、

「健康で生まれてきてね」

「生まれる時は自分の力でスルと生まれてきてね」

とお願いしておくと、とても楽な出産になります


胎教と言うと、胎児のころから知識を教え込むと思われていますが、

そうではありません


胎教とは、持って生まれた能力を全開して使えるように育てること

と七田先生は言っています


胎教をして生まれた子どもは、胎児の時から両親の愛情をたっぷり感じ

生まれてから穏やかでほとんど夜泣きのしない、吸収力のよく

記憶力の良いあかちゃんが育ちます



胎教のころから
それは、右脳の能力を使っていたということです。

その右脳とは・・・


普通、人間の脳は言語脳である左脳を使っていると言われています。

イメージしたりする時は、右脳をつかいますが、まだまだ右脳の力を完全に使ってはいないのです。

右脳を優位に働かせるには、高速回転させればいいのです。

本をパラパラとめくるだけでも、かなり脳に刺激を与えます。
読もうとしなくても大丈夫!
ただ、パラパラして目から画像を入れるだけを、毎日5分でもいいのでやるだけで、
かなりの刺激を脳に与えることが出来ます。


左脳は、高速な処理が苦手な為、高速なものは右脳にまかせます。
右脳は、高速処理が得意な為、本のパラパラを画像として脳に記憶させていきます。

脳の細胞と細胞をつなげる役目はシナプスと言って、シナプスを増やしてあげると太い回路ができます。

簡単な方法で本をパラパラとめくる・・・右脳を開くポイントです。



右脳を開く方法
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